2017年4月 9日 (日)

佐伯市・元越山.....(に完敗)

20170409_005 2017年04月09日(日):大分県佐伯市元越山に足を運んだ。

以前は米水津(よのうづ)村で「バイノウ」と呼ばれた山。現在は、「もとごえさん」として知られ、基準点成果では「もとこしやま」。九州百名山の一座で、一等三角点が設置される山頂からの眺望は5本の指に入るそうだ。

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03:30 自宅を出発。途中、別府周辺は濃霧に包まれていた。

05:50 空の公園の下見に行くも、霧で見通しが悪い。

06:00 元越小屋(休憩所・駐車場)に到着。 

06:45 朝食を摂り、登山準備をしてスタート。

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06:50 登山口に到着。色利登山道を登る。

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山頂まで2550m。

登山口近くの登山道風景。

20170409_017 その後、尾根まで九十九折が続く。

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07:05 第一展望台に到着。近傍には「おたねの泣き石」。

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20170409_029 第一展望台からの眺望。

20170409_025 第一展望台を過ぎると、気持ちのよい尾根道。

20170409_033 やがて、シダ道に変わるとツツジも見ることが出来る。

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07:20 第二展望台を通過。

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第二展望台を過ぎると、官道の名残を観ることが出来る。

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07:30 第三展望台に到着。ここは、五合目でもある。

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07:50 第四展望台を通過。

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07:55 木漏れ日の小径を通過。

20170409_087 木漏れ日の小径を抜けると、植林帯。

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08:13 林道に出合い。

20170409_096 右へ進むと、すぐに登山道取付き。

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08:16 第五展望台を通過。

20170409_105 すぐに、狼煙台2-1

20170409_107 08:18 狼煙台2-2

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08:25 山頂直下の分岐。急登を登る。

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08:30 祠の祀られた元越山山頂に到着。標高581.7m。

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一等三角点が設置されている。

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20170409_133基準点コード:TR14931278701

等級種別:一等三角点

基準点名:元越山(もとこしやま)

北緯:32°54′15″.5411

東経:131°57′48″.0086 

標高:581.66m

南方の眺望

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東方

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北方

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西方

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08:40 突然、山頂はガスに覆われ小雨が降ってきた。

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08:53 下山。山頂からの下山ルートは3本ある。

東方:色利登山道と浦代登山道(山頂直下ですぐに分岐)

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西方:木立登山道(標識無し)

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南西:天空ロード(空の公園まで続く7.6kmの縦走路)

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08:54 色利登山道と浦代登山道の分岐。浦代登山道で下山。

唯一の倒木箇所。

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山頂直下は気持ちの良い自然林が続く。

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09:07 自然林から植林帯へ。

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09:15 林道出合。

20170409_179 上りは明瞭だが、下りは標識があいまいなため林道からの取付きが判りにくかった。

20170409_184 林道をそのまま、横切って植林帯へ入る。

20170409_180 自然林に変わると、大岩が点在する。

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09:24 展望所に到着。ここでルートを見失う。

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20170409_205景色に目が行って展望所を進むと、ルートから外れる。

20170409_200 展望所に出てすぐのところに、下山ルートはある。

20170409_203 09:36 次の展望所。

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20170409_209 暫くは自然林の中。途中、ガレ道は滑りやすい場所もあった。

20170409_222 植林帯に入ると登山口は近い。

20170409_228 石垣の横を通過。

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09:55 浦代登山口に到着。

20170409_232 標識を見落とすと、そのまま階段を登ってしまいそうだ。

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10:00 米水津武道場駐車場で休憩。

20170409_237 隣はグランド。公共の駐車場にグランドのトイレが使用できる。

暫く休憩して、米水津の高宮タクシーに連絡。木立登山口へ向かう。

トランクへ入れる際、ザックの重さに運転手は驚いていた。

当初は歩く予定であったが、タクシーを呼んで正解だった。峠を越えるハードな道。しかし、途中の桜は満開で夜間はライトアップされるそうだ。

10:35 木立登山口に到着。1720円。

20170409_240 きれいに草刈された駐車場と離れに簡易トイレ有り。

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20170409_243登山口も整備されている。

ただし、休憩する場所がなかった。

ここで、軽食を摂る。

10:55 登山口を出発。木立登山道で山頂へ向かう。全長3.2km。

20170409_246 すぐに竹林。

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今年、初見。

20170409_250 この登山道は、雨水で削られたという窪地道で、雨が降ると流水で歩きにくいかもしれない。

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20170409_266 各所に土嚢が積まれて、整備されている。

植林帯とシダ道との連続。

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20170409_269 全体を通して、なだらかな登山道。

12:05 広場で休憩。山桜が満開であった。

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20170409_28312:35 林道に出合い。休憩場所がある。

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林道を右に進むとすぐに、取付き。

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12:50 山頂まで900m地点を通過。

途中、10名ほどの団体さんとすれ違う。

20170409_313 ここから100m毎に、標識が設置されている。

13:06 山頂まで500m地点を通過。

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13:30 再び元越山山頂に到着。

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山頂では3人の登山者がいた。内2名はすぐに縦走路へ向かった。

20170409_345遠望は効かない。

20170409_350 予定より一時間半遅れでの到着。当初はここから空の公園までの

縦走路を歩く予定にしていたが、この時間から歩くと日が暮れてしまいそうなので断念。

(通常は3時間のロードである。)

時間が出来たので、暫く地元の登山者と山頂で話し込む。

14:15 色利登山道で下山。

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15:13 色利登山口に到着。

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15:17 駐車地(元越小屋休憩所)に到着。

20170409_376 当初、全工程(色利~山頂~浦代~木立~山頂~縦走~空の公園~色利)を歩く予定で一昨日テン泊の準備をしていたが天候不順のため本日に変更。ザックはそのまま(25kg)に、通常速度で歩いたので、かなりの負担が足に掛かった。また、浦代への下山において、時間が気になったので一気に下りたことも敗因のひとつである。木立登山道での登りは足が棒になった。完敗である。

いずれ、天空ロードは歩かなければならない。

それでも、メイン3ルートは完歩できたので、良しとした。

4月16日、色利道から山頂を経て天空ロードを歩く登山会がある。年に数回は登山会が実施されているようだ。また、天空ロード縦走者は空の公園から色利まで、送迎のサービスも。

20170409_008地元に密着した元越山。永く続いてほしいものだ。

2017年4月 1日 (土)

山を遊ぶ

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2017年04月01日(土):何かと忙しい2ヶ月間であったが、久しぶりに山に足を運んだ。

2ヶ月も山に行けない日が続き、今年の山への目標が薄れつつあったが、とある理由で友人夫婦と山に登ることになった。水上一族の末裔で、以前から同行したいと思っていた。5年振りの水上城址は、我ら3人を柔らかに迎えてくれた。

20170401北九州市が一望出来るお気に入りの山頂だが、ヒノキが徐々に視界を遮りつつあり、ちょっと残念であった。

20170401_020城址の北に祀られた祠も、久しぶりに賑やかであったと思う。

20170401_028 いつもは山を楽しむ私だが、この日は中年3人で思い切り山を遊んだ。

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やはり、山は良い。

山に目標は不要であった。

2017年1月15日 (日)

-8℃の福智山

20170115_052 2017年01月15日(日):今シーズン最大の寒波という名目を引っ提げて、冬将軍が到来した。というわけで、今季の初雪を観るため福智山に登った。

思った通り、積雪はほとんどなかったが、初雪は見ることが出来た。加えて、山頂の寒さは半端無かった。山頂温度計の指示値は摂氏マイナス8℃。夜間はマイナス10℃を下回っていたと思われる。今シーズン最大の寒波は本当であった。

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久々に見る透き通る青さ

20170115_042 視界が広い

20170115_035皿倉が近い

20170115_036平尾台も近くに見えた。

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つらら

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2017年1月 3日 (火)

2017年:貫山からスタート

20170103_057 2017年01月03日(火):初登りは貫山となった。

20170103 1月とは思えない陽気の中、貫山に登った。平尾百仏に拝礼後大平山をショートカットして大穴の辻へ。そこから四方台へ上がる予定だったが登山者が多いため塔ヶ峯林道へ向かい、母原登山口から貫山へ登った。途中、芝津神社上宮に立ち寄り参拝。貫山山頂で休息後、林野火災殉職者慰霊碑経由で中峠から岩山へ。再び大穴の辻に出て大平山に登り吹上峠へ戻った。11時から16時までの5時間ではあったが、心地よい歩きが出来た。

また、2017年はColumbiaの歩きでスタートした。2014-2016の3年間はSIRIOを3足使ったが、他社の登山靴も気になってきた。これまで全く興味のなかったデザイン重視のColumbiaであったが、ここにきて機能性に目を向けたようだ。

SIRIOのソールもvibram社製ではあったが、columbiaがソールにvibram社のMEGAGRIPを採用。さらにGORE-TEXではない素材で水の透過率ゼロを謳い上げた。

それで安価。

20170103_002これまで何度となく渡渉場や濡れた岩場で滑って来ただけに、MEGAGRIPのソールに飛び付いてしまった。歩き始めて30分ほどで新品の違和感もなくなりフィット。今後の歩きが楽しみである。ただ、靴紐の締め付け工程においては、かなりの難がある。

高価な登山靴においては、他社でもMEGAGRIPのソールを採用していますが、私が対象としているのは安価でグレードの低い登山靴においてです。

2017年1月 1日 (日)

2017年 明けましておめでとうございます

20170101_037 新年 明けましておめでとうございます。

寒さに震えながら、初日の出を待った朝。

初詣に向かう車中では、暑さを感じた陽気。

昨年に続いて、凶みくじを引いた元旦。

今年の干支は鳥。

アマツバメのように24時間飛び続ける一年を目指したい。

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2016年12月17日 (土)

小倉南区砲台山~門司区風頭山

20161217_148 2016年12月17日(土):砲台山から風頭山まで縦走した。毎年、締め歩きにしているが天気に左右されるので、天気がよさそうな週末であったため急遽歩くことにした。

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02:30 次男に安部山登山口まで送ってもらい、入山。

20161217_001 03:10 砲台山山頂

20161217_006 03:40 足立山山頂

20161217_014 休憩する予定であったが、強風かつベンチが凍結していたので夜景を撮ってすぐに出発。

20161217_019 月が予想以上に明るく、夜景の色が出なかった。

20161217_023 06:00 大台ヶ原

20161217_037 台風並みの風にあおられ、ここもすぐに通過。

戸ノ上に登る途中で夜景撮影

20161217_040 06:23 戸ノ上山頂

20161217_048 戸ノ上神社上宮に参拝し、山小屋で休憩

20161217_05006:50 早朝登山者が一人到着。上宮周辺の清掃を始める。

07:00 ちょっと明るくなってきたので、山小屋を出発。

20161217_054 07:25 戸ノ上山下山中に日の出を迎える。

20161217_056 ここで、面白い現象を目撃する。一瞬、山火事かと思ったが朝陽の入射光である。

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通常、太陽光の赤色のみ(橙色も多少は含まれている)が地表に差し込むのはまれである。

赤富士は有名であるが、年に何度も見れるわけではない。これもPM2.5が関係しているのだろうか。(波長の短い紫色から順に空気中の粒子に当って散乱し、波長の長い赤に近い色から地表に届く現象)

また、写真できれいに撮れなかったのが残念であるが、自然のクリスマスツリーであった。

これがクリスマスツリーの原点ではないかと思った。

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20161217_067a 08:20 東部斎場を通過

20161217_084 奥田峠への下り、一部分ではあるが新しく階段が設置され歩き易くなっていた。

20161217_090 09:30 奥田峠

20161217_094 09:47 不動山への参拝道

20161217_102 階段を数えながら登ると360段であった。

10:02 不動山山頂

20161217_107 ここで20分の休憩。

10:45 平山観音分岐

20161217_111 ここから風師山山頂までの登りは毎回試練である。

もう一度休憩して登り始める。

11:24 風師山頂に到着。

20161217_119 11:50 風頭山頂

20161217_129 歩いて来た山々を振り返る。

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20161217_142 13:00 門司港駅

20161217_146 今回は実に寒い山中だった。温度計は摂氏3℃を指していたが、終始風に吹かれて体感的には氷点下であった。それでもなんとか完歩でき、楽しい歩きが出来た。

帰宅後、所用を済ませ忘年会に参加。昨晩の夕食以降、最初の食事でアルコールもすべて体内に吸収された。帰宅後二日振りに睡眠。長い一日であった。

2016年11月26日 (土)

小倉南区の紅葉

20161126_133ss 2016年11月26日(土):晩秋となり地元の山々もやっと色付き始めたので、頂吉や道原の山を散策した。また、私が位置付けた南区のいくつかの秘境の中のひとつにも足を運んだ。福智山をこのような形で望める場所も初めてである。

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鱒淵ダム周辺も多彩である。

20161126_007 そして、小倉南区の秘境。

道原の赤松城址と頂吉の高畑山城址に挟まれた谷の最深部。

いずれは自然破壊の作業道が延びてきて秘境とは呼べなくなるのかもしれないが、

現在は、足を踏み入れるのが困難な場所の一つである。

20161126_074 もっと彩があると思っていたので紅葉観賞には残念であったが、自然豊かな場所であった。

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余談ではあるが、この写真は最近崩落が起きてあっという間に修復された登山道である。

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20161023_004 この崩落の発端部には崩落前に出来た作業道がある。7,8年前、この登山道の下流で記録的豪雨により崩落があったが、その修復には数年掛かった。しかし、今回はあっという間の修復である。博多駅前の陥没処理が重複する。

2016年11月20日 (日)

豊後高田市・応利山~杵築市・津波戸山往復縦走

20161120_008 2016年11月20日(日):応利山から津波戸山まで往復した。

20161120 3年前、津波戸山に登った時、応利山から縦走できることを知り、3年越しでやっと歩くことが出来た。

07:55 応利山登山口にある駐車場からスタート。

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六郷満山霊場第一札所:報恩寺への長い石段を登って行く。

ちなみに、石段手前の左に設置された記念碑の裏から応利山へ登ることが出来るそうだが、今回は初めてなのであえて石段を歩くことにした。

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20161120_006 08:15 相撲場跡

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阿吽の仁王像

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08:19 展望所

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08:23 報恩寺

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08:30 津波戸山縦走口

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08:40 石山通過

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09:03 来縄山山頂。ここまでの急登はかなり疲れた。

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三等三角点:来縄が設置されている。

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北緯:33°31′38″.5771

東経:131°26′54″.8871 

標高:376.19m

10:06 沼田場

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10:14 471mピーク

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北緯:33度31分5.99秒

東経:131度27分7.28秒

10:42 津波戸山東峰

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11:07 津波戸山山頂

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11:10 西展望所

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しばらく休憩して

11:35 戻りスタート

12:00 津波戸山東峰

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13:05 来縄山

13:37 石山山頂。展望は無し。

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北緯:33度31分47.20秒

東経:131度27分3.90秒

標高:275m

14:03 応利山山頂。展望は無し。

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四等三角点:向平が設置されている。

20161120_229 北緯:33°32′08″.7156

東経:131°27′20″.0635

標高:297.40m

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14:07 報恩寺分岐から近道へ

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14:12 報恩寺

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14:19 展望所

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14:40 駐車場

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津波戸山の紅葉を楽しみにしていたが、

ピークを過ぎたのか、色付きが悪いのか残念であった。

2016年11月13日 (日)

築上町寒田の岩峰と紅葉登山

Dsc_0784a 2016年11月13日(日):紅葉観賞を兼ねて築城町寒田の岩峰と予てからの宿題の山に登った。

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11月3日は鉾立峠から南下して一の岳まで歩いたが、紅葉は今ひとつであった。

今回は、鉾立峠から北上して観ることにした。

まずは鉾立岩の最上部へ登った。

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20161113_003 これが最上部の岩。岩上から駐車地を見下ろす。

20161113_017 鉾立岩からの紅葉

20161113_015a 四等三角点鉾立を通過

20161113_028 ここまでは昨年10月25日に歩いている。ここから先は未踏ルート。

イヌブナの黄葉を鑑賞しながら尾根を進む

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20161113_053a ・宿題の山が見えてきた

20161113_056 ・分岐点に到着

20161113_060 N33°32'17.3" E130°58'00.6"

ここから東へ進む

周囲の山々とは独立して突出したこの山は予想通り、噴火上昇して一気に冷やされたようである。

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20161113_079 山頂に到着。

御鶴山:標高657m

N33°32'15.4" E130°58'06.6"

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2013年10月12日:城井ノ上城址北壁から眺めた山容姿

Dscn2653 また、同じく北壁から眺めた岩峰

Dscn2658 山頂を後に、岩峰へ向かう

N33°32'24.9" E130°57'54.9"

この辺りから岩場が始まる

20161113_105 先が見えないので、ザックをデポしルートを確認する。

20161113_110 この岩上から御鶴山を振り返る。

20161113_121a_2求菩提山も見える

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この辺りも紅葉が見頃

20161113_125a 今年6月に歩いた杵築の田原山を思い出した

20161113_131a ただ、一寸先は不透明だ

数個の窟が確認できる

20161113_137 この先どこまで行けるのだろう

20161113_140 幅20cmほどの岩上は深重になる

20161113_141a 余裕の馬の背

20161113_145a ザックをデポしての下見が何度も続く

20161113_148a 岩峰はいろいろ

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20161113_159a 窟が近づいてきた

20161113_163a 紅葉

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20161113_183a 二本松の岩上

20161113_205 N33°32'34.9" E130°57'54.6"

ここから犀川で建設中の伊良原ダムが見えた

20161113_202a 岩峰の紅葉もじっくり鑑賞できる

20161113_208a歩いて来た尾根

20161113_213a 窟は真横である。

20161113_223 ここが最後の下見ポイントとなった

深重に岩尾根を下る

20161113_225a この先で岩は切れ落ち、進めなくなり終了。

目の前の近くて遠い岩峰

20161113_227a 別の馬の背を行くが、同じく前進不可

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20161113_254aa 復路で振り返り見た二本松

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無名の岩峰ではあるが、なかなか面白い歩きができ、眺望も悪くはなかった

2016年10月10日 (月)

すすき灯

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2016年10月10日(月):体育の日

午後から平尾台へすすき鑑賞に出かけた

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すすきの谷

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桶ヶ辻

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権現山

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20161010_189 夕刻、台上が秋風をひんやりと、すすきに吹きはじめた